中性脂肪を下げたい!膝が痛くて運動ができないあなたができる3つの方法とは

膝を痛そうにしている人形

 

中性脂肪が高いと言われた。運動をしなくちゃ…と思っても、膝が痛くて思うように運動ができない。

 

でもこのまま放置していたらどんどん中性脂肪が上がってしまうのかな?

 

でも、運動はできないし…どうしたらいいのかな…

と不安に感じているあなた。

中性脂肪はこのまま放っておくと、ある日突然、命を落とすことになりかねません。

 

膝が痛くて運動が思うようにできないあなたが、中性脂肪を下げるためにできることは3つあります。

■膝の負担が少ない水中ウォーキング

 

■食事を整える

 

■イマークSを飲む

この3つがあります。

この中で一番簡単で続けやすいのが、イマークSを1日1本飲むことです。

 

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イマークSを1日1本飲むと効果が期待できます


膝に負担のかからない水中ウォーキング

プールの写真

膝が痛くて運動ができない人でも、膝への負担の少ない水中での運動ならできる場合もあります。

水中では浮力が働き、筋肉や関節への負担が減るからです。

どれくらい減るのかと言いますと、地上の体重の10分の1程になります。

 

10分の1ということは例えば50kgの人なら5kgまで負担が減ることになります。結構減りますよね。

体重が10分の1になることで、筋肉や関節の負担が少なくなくて済みます。

なので陸での運動ができない人でも水中ウォーキングをしている人がたくさんいます。

水中ウォーキングは陸上より筋肉、関節に負担がかからないので膝が痛い人にはおすすめです。

 

ととま

わたしは以前ダイエットのために、水中ウォーキングに通ってたことがあります

 

プールには60~70代の男女がたくさんいました。みなさん健康のために毎日来ているようでした。

その方達と仲良くなってお話してみると、「陸での運動よりも水中の方が楽」と話されていました。

 

水中ウォーキングが終わると温泉のような温かいお湯のジャグジーで、ゆっくり温まっていました。

プールで歩きながらおしゃべりするのも楽しみだったみたいです。

みなさん健康のために負担の少ない水中ウォーキングをしていたんですね。

 

プールでゆっくり水中ウォーキングをした後は心地よい疲労感です。運動することは気分転換にもなりますし、いいことだらけです。

でも陸よりも負担が減るとは言っても全くなくなるわけではないので、膝の痛みが強い人は自分一人で判断しないでください。

主治医に確認してからにしてくださいね。

 

MEMO
水中ウォーキングをしても大丈夫なのかかかりつけの医師に確認しましょう

 

心臓の悪い人も水圧の影響があるので、医師に相談してからにしてください。

 

食事を整える

皿に乗ったマグロの刺身

中性脂肪を下げるために食事の面で気をつけたいことがあります。

以下の通りです。

■暴飲暴食はしない

 

■食事は腹八分目

 

■甘いものは控える

 

■バランスのよい食事

 

■魚介類を食べる

暴飲暴食はやめて、腹八分目の食事にして、甘いものは控える…わかってはいるけどこれらを継続していくのはなかなか大変ですよね。

この中で積極的に出来そうなのは魚介類を食べることではないでしょうか。

 

魚介類は中性脂肪を下げるのに効果的です。肉より魚を積極的に食べましょう。

特にサバやサンマなどの青魚がおすすめです。

 

青魚に含まれるEPA、DHAは血液をサラサラにしてくれますし、中性脂肪を下げる効果があります。

魚は毎日食べましょう。

でも、魚は焼いたり煮たりすることで、DHA、EPAの成分が20%も減少してしまいます。

なので、生で食べる方が効率よくDHA、EPAを摂ることができます。

 

焼き魚よりお刺身を食べた方が血液をサラサラになり、中性脂肪が下がります。

中性脂肪を下げるために毎日どれくらいお刺身を食べたらいいと思いますか?

 

ハマチの刺身なら18切れ

トロの刺身なら18切れ

サーモンの刺身なら12切れ

 

これくらいの量を毎日食べないといけません。

これを毎日食べられそうですか?

 

毎日お刺身を食べるとなると、

経済的に大変

買いに行く手間がかかる

…大変ですね。

 

お金もかかりますし、お刺身は一週間分の買いだめができないので、毎日買いに行く手間もかかり大変です。

そこで、手軽に続けやすいのは、イマークSを1日1本飲むことです。

 

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お試しセットは1本100円で購入することができます

 

一番簡単なのはイマークSを1日1本

イマークsとコップに入ったイマークS

中性脂肪を下げる効果のあるイマークSについて紹介します。

イマークSはヒト試験の結果、1日1本、12週間の飲用で、血中中性脂肪値が約20%低下させる作用が認められています。

イマークのスクショ

他社の「トクホ」は食後の血中中性脂肪の上昇を抑える効果がありますが、イマークSはちょっと違います。

イマークSは普段のベースとなっている血中中性脂肪値を抑えます。

それは健康診断で指摘される、空腹時の血中中性脂肪値を下げる作用のある「トクホ」ということになります。

1日1本飲むだけなので、手軽に続けられます。

 

このイマークSは毎日1本飲むだけで中性脂肪を下げることができます。

これなら膝が痛くて運動ができないあなたでも手軽に続けることができます。

体にいいことでも、簡単でなければなかなか続きません。

イマークSは1日1本ただ毎日飲んでいればいいので簡単です。

そして、食べすぎを防げたら、もっと中性脂肪を効率よく下げることができます。

 

中性脂肪を放っておくとかなり怖い

5本並んだイマークS

中性脂肪が高いだけでは自覚症状はありません。

そして今すぐどうにかなるわけではありません。

なので、健康診断で注意されてもいまいちその危険さがわかっておらず、そのまま放置する人もいます。

でもどうして放っておいたらダメなのかといいますと、

中性脂肪が高い状態が続くと、

 

脳出血

脳梗塞

心筋梗塞

 

などの病気になる可能性が高まるからです。それもある日突然、前触れもなく。

これらの病気は命にかかわる怖い病気です。

 

そして、幸い命が助かったとしても、麻痺などの障害が残ってしまうことがあります

 

脳梗塞、脳出血の後遺症で半身麻痺の方は身近にいませんか?

その麻痺の度合いによりますが、それからの人生は一人で生きていくことは難しく誰かの介助になってしまいます。

 

わたしは看護師をしているのである日脳梗塞や脳出血になり、命は助かっても半身麻痺になってしまった人を何人も見ています。

もちろん本人も家族も命は助かったことを喜んでいます。

でも…本人の心の奥底はちょっと複雑なんです。

こんな生活(半身麻痺)になるんなら家族に迷惑がかかるし、自分もみじめ。どうせなら助からないで、死んでしまいたかった。

こんな本音を口にされます。

そんな本音は家族には言いません。苦しい胸の内は看護師にこぼすんです。

そんな気持ちを聞くとわたしは切なくなります。

家族にすればどんな姿でも生きてて欲しい。

でも本人にすれば、家族に迷惑をかけたくない、みじめ、そんな風に感じてしまうのです。

その時初めて、「あの時〇〇してたら…」と後悔するのです。

 

今あなたの中性脂肪が高くても今日明日何かが起こるわけではありません。

でも放っておくと血管にコレステロールがたまり、血管が細くなり詰まりやすくなります。

血管にコレステロールがたまっても痛くもかゆくもないので、気がつきません。

でも体の中では少しずつ病気へ近づいているのです。

 

膝が痛くて運動ができなくても、食事を厳重に管理しなくても(暴飲暴食はダメですが)イマークSを1日1本飲むことで、中性脂肪を下げることができます。

この方法が一番簡単で効果もあり、続けやすい方法です。

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