イマークSなら運動なしでも簡単に中性脂肪が下がるってホント?

5本並んだイマークS

 

運動が体にいいのはわかっている。でもどうしても続かない。

 

いつも最初のうちは張り切って頑張るんだけど、そのうち続かなくなる。

 

中性脂肪が高くなってきていて、さすがに運動をしようと思っても続ける自信がない。

 

運動しなくても中性脂肪を下げる方法ないかな…

そんな風に悩んでいるあなたに朗報です。

運動しなくても中性脂肪を下げる効果が期待されるものがあります。

それは毎日イマークSです。

イマークSは中性脂肪を下げる効果があるトクホのドリンクです。

 

MEMO
「トクホ」とは、健康食品のうち安産性と有効性について個別に国の審査を受けて、健康への効果の表示が認められた「特定保健用食品」のことです

 

イマークSの公式サイトを見る
1日1本飲むだけでなので、手軽に続けられます

中性脂肪を放っておくと怖いことに

歩行器を使って歩こうとしている男性の入院患者

健康診断で中性脂肪が高いと言われて気になっていても、

 

そのうち気をつけよう

そのうち運動しよう

何も自覚症状がないから、まだ大丈夫かも

 

そんな風に何も対策しない人が多いもの。

 

ちょっと高いくらいだと医師も「食事に気をつけましょうね」と軽く注意をして終わってしまいます。

 

中性脂肪は食生活にちょっと気をつけて、運動を続けていくと下げることができます。

でもまだそんない高くない状態だと危機感もありませんし、なにかするのは先延ばしにしてしまいがちです。

だって、自覚症状がないのですから。

 

でも、中性脂肪は放っておくと徐々に動脈硬化が静かに進んでいきます。

 

動脈硬化とは、血管の壁にコレステロールがたまっていき狭くなっていくことです。

年齢とともに血管はしなやかさが失われて硬くなっていきます。硬く狭くなった血管だと詰まりやすく、破けやすくなります。

そうすると、ある日突然脳出血、脳梗塞になってしまうことに…。

 

脳出血や脳梗塞は命を落とす可能性の高いこわい病気です。

もし、さいわい命が助かっても麻痺が残る可能性が高く、それからは誰かの介助が必要な人生になってしまう可能性があります。

中性脂肪が高くても自覚症状はありません。どこも痛くもないしかゆくもありません。

なので、中性脂肪が高いといわれてもいまいちピンとこない人が多いです。

 

でも食事や運動に気をつけないと自然に下がることはありません。

中性脂肪を下げるためには食事に気をつけて軽い運動を習慣にしなくてはなりません。

とりあえず始めやすいのはウォーキングです。1日20~30分間ウォーキングが効果的です。

とはいえ、運動がなかなか続かないズボラさんにはちょっと大変かもしれませんね。

 

そんな運動が続かないズボラさんでも超簡単にできるたった一つの方法は、イマークSを飲むことです。

 

イマークSの公式サイトを見る
お試しセットは1本100円で購入できます 

 

ズボラさんにオススメのイマークSとは

手に取ったイマークS

1日1本飲めばいい

運動がなかなか続かないズボラさんでもイマークSを1日1本飲めばいいだけです。

これなら時間もかかりませんし、運動をしなくてもいいから超簡単です。

イマークSは1本100mlなので、数口でごくごくと飲めます。

味はヨーグルト風味です。

血中の中性脂肪が減少

ヒト試験により、イマークSを1日1本、4~12週間の継続飲用することで血中中性脂肪が約20%低下させる作用が認められています。

イマークのスクショ

このように実際のヒトの試験により、イマークSを1日1本飲むことで、中性脂肪が約20%減少したことがわかっています。

ただ1日1本飲めばいいのです。あとは普段通りの生活を送ればいいのです。

簡単ですよね。これで運動しなくても中性脂肪が減少します。

毎日運動をしなくていいので、ズボラさんに一番簡単で続けやすい方法です。

でも、イマークSを飲んでいるからといって暴飲暴食はダメですよ。

 

イマークSはトクホですが、他社のトクホと比べて違いがあります。

それは他社のトクホは食後の血中中性脂肪の上昇を抑える効果がありますが、イマークSは普段のベースとなっている血中中性脂肪値を抑えます。

それは健康診断で指摘される、空腹時の血中中性脂肪値を下げる作用のあるトクホということになります。

 

イマークSなら毎日食事に気をつけるよりも簡単

皿に乗ったマグロの刺身

中性脂肪を下げるための食事の注意点は、

 

食べすぎない

飲み過ぎない

甘いものは控えめに

魚を食べる

 

などがあります。

 

食べすぎ飲み過ぎはよくありません。食事は腹八分目が理想です。

そして、中性脂肪を下げるために積極的に食べたいのが魚です。

特にイワシやサバのような青魚にはEPA、DHAが豊富に含まれています。

EPA、DHAの栄養素について聞いたことありませんか?

EPA、DHAは血液をサラサラにして中性脂肪を下げてくれます。

中性脂肪が高い人はなるべく肉より魚中心の生活にしましょう。

 

魚は焼いたり煮たりすることで、DHA、EPAの成分が20%も減少してしまいます。

なので、生で食べる方が効率よくDHA、EPAを摂ることができます。

 

中性脂肪を下げるために毎日たべるお刺身の量は、

 

ハマチの刺身なら18切れ

トロの刺身なら18切れ

サーモンの刺身なら12切れ

 

これくらいの量を毎日食べないといけません。

 

これを毎日食べられそうですか?

これを毎日となると飽きてしまいますね。

お金がかかる

新鮮な刺身を買いに行く手間

これらを考えると…大変ですね。

 

毎日刺身を食べるより手軽に簡単にEPA、DHAとれるのがイマークSです。

 

イマークSの公式サイトを見る
お試しセットは1本100円で購入できます